森と木と人のつながりを考える

2部門制にして支援体制強化、第4回「SFA」募集中

4回目となる「Sustainable Forest Action 2022」(略称「SFA」、「林政ニュース」第660664号参照)の募集が行われている。今回は、新規法人の立ち上げを目指す「インキュベーション部門」と、既存事業の拡張と成長を図る「アクセラレータ部門」の2部門制とし、事業開発講座の内容を拡充するなど支援体制を強化する。募集定員は、2部門合わせて最大約15チーム、約45名。優秀チームには約100万円の資金サポートが行われる。→詳しくは、こちら

日本林業調査会
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