森と木と人のつながりを考える

一般木材バイオマス発電事業に来年度から入札制度を導入

一般木材を燃料にしたバイオマス発電事業に入札制度が導入され、認定過剰になっている現状に“歯止め”がかかることになった。FIT(再生可能エネルギーの固定価格買取制度)のあり方を検討している経済産業省の調達価格等算定委員会が今年度(平成29年度)中に正式決定し、来年度(平成30年度)から適用される。→詳しくは、「林政ニュース」第570号(12月6日発行)でどうぞ。

日本林業調査会
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