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新・道有林基本計画は木材生産を重視

北海道は、今年度(平成25年度)から平成34年度までを計画期間とする新しい「道有林基本計画」を策定し、運用を始めた。前計画(平成14~23年度)では、公益性を全面的に重視していたが、新計画では伐採量を増やして木材生産を強化する方針を打ち出した。→詳しくは、「林政ニュース」第459号(4月24日発行)でどうぞ。

日本林業調査会
(J-FIC)の本