森と木と人のつながりを考える

木曽・上松・大桑の3町村が役場庁舎を木造・木質化

長野県木曽川流域(信州木曽谷)の木曽町、上松町、大桑村が地場産材を活用した役場庁舎の建設を進めている。全国的に公共施設を木造・木質化する事例が増えてきているが、林業の盛んな流域の3町村が相次いで“木の役場”を新設するケースは珍しい。→詳しくは、「林政ニュース」第634号(8月5日発行)でどうぞ。
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