森と木と人のつながりを考える

“汎用モデル”で非住宅市場開拓、ひろしまビジネスモデル

広島県は来年度(平成26年度)から「ひろしま林業ビジネスモデル実践プロジェクト」を実施する。同プロジェクトは、①木材生産モデル事業、②木材流通効率化促進事業、③県産材利用拡大推進事業の3本からなり、③では、「ひろしま木造建築塾」を設置して木造建築士を育成するとともに、県産材を使った非住宅建築物の“汎用モデル”の開発にも着手する。→詳しくは、「林政ニュース」第480号(3月12日発行)でどうぞ。

日本林業調査会
(J-FIC)の本