森と木と人のつながりを考える

道産シラカバを再利用した「つまようじ屋の非接触棒」

純国産の爪楊枝(つまようじ)を製造・販売している菊水産業(大阪府河内長野市)が新型コロナ対策として「つまようじ屋の非接触棒」を売り出し、話題となっている。原材料は北海道産のシラカバで、製造機に通せず爪楊枝にできなかったものを手作業で再利用している。。→詳しくは、「林政ニュース」第629号(5月27日発行)でどうぞ。
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