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稲城市の木造マンションで国産2×10材やNLTなど活用

稲城市の木造マンションで国産2×10材やNLTなど活用

三井ホームは、東京都稲城市で建設している国内最大級の木造マンション「稲城プロジェクト」(仮称)の構造見学会を7月7日に開催した。地上5階建てで、1階はRC造だが、2~5階は2×4工法の木造。床組みには、信州カラマツを加工 […]

『「遠藤日雄のルポ&対論」大全集』の第99回をアップしました。

『「遠藤日雄のルポ&対論」大全集』の第99回をアップしました。

『林政ニュース』の人気コーナー「遠藤日雄のルポ&対論」のバックナンバーを集める大全集の第99回「長期優良先導モデルで地域材を活用、三井ホーム」(『林政ニュース』第389号(2010(平成22)年5月26日発行)掲載)をア […]

『「遠藤日雄のルポ&対論」大全集』の第97回をアップしました。

『「遠藤日雄のルポ&対論」大全集』の第97回をアップしました。

x 『林政ニュース』の人気コーナー「遠藤日雄のルポ&対論」のバックナンバーを集める大全集の第97回「2×4住宅で国産材率50%へ、三菱地所ホーム」(『林政ニュース』第387号(2010(平成22)年4月21日発行)掲載) […]

『「遠藤日雄のルポ&対論」大全集』の第95回をアップしました。

『「遠藤日雄のルポ&対論」大全集』の第95回をアップしました。

『林政ニュース』の人気コーナー「遠藤日雄のルポ&対論」のバックナンバーを集める大全集の第95回「不況を乗り越え新成長段階へ古河林業と「三木」・下」(『林政ニュース』第385号(2010(平成22)年3月24日発行)掲載) […]

大型パネルの製造拠点に広がり、鴻巣市でムク材使用の見学会も

大型パネルの製造拠点に広がり、鴻巣市でムク材使用の見学会も

在来木造住宅建築を合理化する大型パネルの製造拠点が広がってきている。「大型パネル生産パートナー会」(「林政ニュース」第600号参照)の正会員である志田材木店(新潟県長岡市)、モック(埼玉県八潮市)、サンウッドビーピー(新 […]

『「遠藤日雄のルポ&対論」大全集』の第93回をアップしました。

『「遠藤日雄のルポ&対論」大全集』の第93回をアップしました。

『林政ニュース』の人気コーナー「遠藤日雄のルポ&対論」のバックナンバーを集める大全集の第93回「住宅着工80万戸割れ、住友林業の新戦略を探る・下(『林政ニュース』第383号(2010(平成22)年2月24日発行)掲載)を […]

大子町が鉄骨造を木造に変更し新庁舎建設

大子町が鉄骨造を木造に変更し新庁舎建設

茨城県の大子町が木造新庁舎の建設プロジェクトを進めている。当初は鉄骨造にて、県産材を内装材に使用する計画だったが、2019年10月の台風19号で甚大な被害が起きたことを踏まえ、建築地を高台に移すとともに、構造部分も木造に […]

長野林大の男子寮を木曽産材でリニューアル

長野林大の男子寮を木曽産材でリニューアル

長野県林業大学校(木曽町、「林政ニュース」第599号参照)の男子寮が木曽産の木材で建て替えられる。現在の建物は、1979年に同校が開校した時から使用しており、5年前の耐震診断で強度不足が指摘されていた。新しい男子寮は、7 […]

『「遠藤日雄のルポ&対論」大全集』の第92回をアップしました。

『「遠藤日雄のルポ&対論」大全集』の第92回をアップしました。

『林政ニュース』の人気コーナー「遠藤日雄のルポ&対論」のバックナンバーを集める大全集の第92回「住宅着工80万戸割れ、住友林業の新戦略を探る・上 (『林政ニュース』第382号(2010(平成22)年2月10日発行)掲載) […]

京築産材を使って美夜古泉駅をリニューアル

京築産材を使って美夜古泉駅をリニューアル

福岡県の中央部と東部を結ぶ平成筑豊鉄道田川線の美夜古泉駅(行橋市西泉)が地元の京築産材を活用して4月にリニューアルされた。企画したのは、京築地区森林・林業推進協議会と西日本工業大学など産学官で組織している「京築のヒノキと […]

日本林業調査会
(J-FIC)の本