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『「遠藤日雄のルポ&対論」大全集』の第75回をアップしました。

『「遠藤日雄のルポ&対論」大全集』の第75回をアップしました。

『林政ニュース』の人気コーナー「遠藤日雄のルポ&対論」のバックナンバーを集める大全集の第75回「総合流通No.1 吉田繁・JKHD会長の新戦略(下)」(『林政ニュース』第365号(2009(平成21)年5月27日発行)掲 […]

原材料高騰で構造用集成材生産「2割以上減産」も

原材料高騰で構造用集成材生産「2割以上減産」も

輸入原材料の価格高騰が集成材メーカーの経営を圧迫している。日本集成材工業協同組合は、3月29日に構造用集成材の供給見通しを発表し、5月以降は「2割以上の減産をせざるを得なくなるのではないか」との見方を示した。→詳しくは、 […]

『「遠藤日雄のルポ&対論」大全集』の第74回をアップしました。

『「遠藤日雄のルポ&対論」大全集』の第74回をアップしました。

『林政ニュース』の人気コーナー「遠藤日雄のルポ&対論」のバックナンバーを集める大全集の第74回「総合流通No.1 吉田繁・JKHD会長の新戦略(上)」(『林政ニュース』第364号(2009(平成21)年5月13日発行)掲 […]

『「遠藤日雄のルポ&対論」大全集』の第72回をアップしました。

『「遠藤日雄のルポ&対論」大全集』の第72回をアップしました。

『林政ニュース』の人気コーナー「遠藤日雄のルポ&対論」のバックナンバーを集める大全集の第72回「国産材を中国へコンテナ輸出、山下回漕店」(『林政ニュース』第362号(2009(平成21)年4月8日発行)掲載)をアップしま […]

丸太輸入を増やす中国、ロシアからは半減

丸太輸入を増やす中国、ロシアからは半減

世界の丸太輸入量の44%を占める中国の現状に関するデータを林野庁の木材貿易対策室が初めてまとめた。2019年の丸太輸入量は4,500万m3で、2010年の2,500万m3から1.8倍も増加した。丸太輸出規制策をとっている […]

年間約12万m3の原木を運ぶ古里木材物流

年間約12万m3の原木を運ぶ古里木材物流

東日本大震災直前の2011年に起業した(株)古里木材物流(岩手県盛岡市)が積極的な設備投資を行って原木(丸太)の輸送力を高めている。トラックの保有数は大型トレーラーを含めて13台に上り、原木の年間運搬量は約12万m3に増 […]

米マツ現地挽き大手のマンケランバー社が日本向け生産停止

米マツ現地挽き製品の大手サプライヤー・マンケランバー社(米国ワシントン州)は、1月から日本向け製品の生産を停止する。昨年11月末に日本の取引先に対して通知した。停止期間は決まっておらず、国内のプレカット工場などは使用木材 […]

山形市で「誰でも買える」広葉樹即売会開催

山形市で「誰でも買える」広葉樹即売会開催

山形市のアイタ材木店(會田社長)は、11月23・24日に同社の倉庫で「県産広葉樹展示即売会」を初めて開催した。一般消費者を含めて誰でも参加できるかたちで実施。同社の會田悦陸社長は、「県産の広葉樹製品が気軽に手に入る場所に […]

『「遠藤日雄のルポ&対論」大全集』の第46回をアップしました。

『「遠藤日雄のルポ&対論」大全集』の第46回をアップしました。

『林政ニュース』の人気コーナー「遠藤日雄のルポ&対論」のバックナンバーを集める大全集の第46回「商社が考える国産材ビジネス・日本製紙木材」(『林政ニュース』第335号((平成20)2008年2月27日発行)掲載)をアップ […]

『「遠藤日雄のルポ&対論」大全集』の第44回をアップしました。

『「遠藤日雄のルポ&対論」大全集』の第44回をアップしました。

『林政ニュース』の人気コーナー「遠藤日雄のルポ&対論」のバックナンバーを集める大全集の第44回「国産材・次の10年に向けて北海道からの提言(下)」(『林政ニュース』第333号((平成20)2008年1月30日発行)掲載) […]

日本林業調査会
(J-FIC)の本

よみもの

来る者拒まず去る者追わず
酒とバカの日々(仮)